健康経営宣言
健康経営への取り組み
当社は「動物の健康と食の安全を守ることにより、人と動物が共生できる社会づくりに貢献する」の経営理念のもと、企業活動を推し進めていく原動力は「人財」であると考えています。全従業員の健康を経営的視点から考え、健康管理と働き方改革の両輪から取り組むことで、さらなる生産性、創造性の向上を図り、持続的に成長する会社を目指しています。
健康経営宣言
あすかアニマルヘルスは「動物の健康と食の安全を守ることにより、人と動物が共生できる社会づくりに貢献する」の経営理念のもと企業活動を推し進めていく原動力は「人財」であると考えています。全従業員の心と体の健康を保持・増進するため、健康経営を実現していくことをここに宣言いたします。
2021年4月1日
健康づくり責任者
山口文豊
あすかアニマルヘルス株式会社 健康宣言【PDF:160KB】

推進体制

健康経営目標
当社はさらなる生産性と創造性の向上を目指し、さまざまな健康経営の取り組みを通して、プレゼンティーズム(会社に出社しているにもかかわらず、何らかの心身の不調により、労働生産性が低下している状態)の改善を目標とします。
健康経営のステージを「STEP」として位置づけ、2020年度までの取り組み「STEP1」を維持しながら、2021年度からは新たに「STEP2」の取り組みを実践してまいります。
新たな取り組み「STEP2」の健康維持・増進施策では、健康診断における有所見者が増加していることから、生活習慣の6項目(運動・睡眠・食事・喫煙・飲酒・メンタルケア)に特化した施策を実践します。また、要精密検査受診率が低下していることから、産業保健スタッフの受診勧奨強化により受診率改善を目標とします。
働き方改革では、アフターコロナを見据え、多様で柔軟な働き方の社内整備と従業員ひとりひとりのエンゲージメント向上に向けた施策に取り組みます。





