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会社概要

名称
あすかアニマルヘルス株式会社
ASKA Animal Health Co., Ltd.
本社所在地
〒108-0023
東京都港区芝浦二丁目15番6号オアーゼ芝浦MJビル4F
設立
2013年6月10日(2014年4月1日営業開始)
事業内容
動物用医薬品、動物用医療機器、飼料及び飼料添加物、
試薬、農薬、工業薬品、衛生用品、食品及びそれらの
原料の製造、販売並びに輸出入
役員
代表取締役社長        松葉 昌行
取締役 営業本部長      中上 正弘
取締役 開発薬事・管理担当  桶川 峰浩
取締役            丸尾 篤嗣
監査役            齋藤 守信
資本金
1億円
株主
あすか製薬株式会社(100%)
営業拠点
札幌(北海道)
仙台(東北・新潟)
東京(関東・甲信、水産、飼料添加物・飼料原料)
大阪(東海・北陸・近畿・中国・四国)
福岡(九州・沖縄)
地図(本社)
 
沿革(帝国臓器製薬株式会社、あすか製薬株式会社)
  • 1893年(明治6年)神奈川県横浜市で輸入商山口八十八商店を創業
  • 1908年横浜市南吉田町に帝国社食品部工場を設立
  • 1920年同工場内に「帝国社臓器薬研究所」を設立(帝国臓器製薬・創立)
  • 1921年ブタ臓器から抽出した第一号製品、男性生殖ホルモン剤「スペルマチン」発売
  • 1926年陣痛促進剤「アトニン」発売
  • 1929年法人に改組「株式会社帝国社臓器薬研究所」となる
  • 1936年岩手県西根町に妊馬尿の買い付け及び抽出のために岩手工場を開設
  • 1940年妊馬尿の安定確保のために北海道芽室町に芽室工場を開設
  • 1945年「帝国臓器製薬株式会社」に商号変更
  • 1957年「動物用シナホリン」、「動物用オバホルモンベンツアート」、「獣医用セロトロピン」を発売
  • 1959年営業部拡張課動物薬係を新設
  • 1960年~1970年動物用医薬品(ホルモン製剤7品目上市)
  • 1976年動物薬品部を新設
  • 1981年GnRH製剤「コンセラール注(武田薬品)」の販売提携
  • 1985年プロスタグランジン製剤「プロナルゴンF(アップジョン・武田薬品)」の販売協力
  • 1993年東証一部上場
  • 2000年アニマルヘルス部に名称変更。自社販売を開始
  • 2005年「グレラン製薬株式会社」と合併、社名を「あすか製薬株式会社」とする
  • 2010年「協和発酵バイオ株式会社」から動物関連事業の譲渡に伴い、アニマルヘルス事業本部を設置(本部・東京都新宿区西新宿)
  • 2013年「あすかアニマルヘルス株式会社」設立
  • 2014年「あすかアニマルヘルス株式会社」が「あすか製薬株式会社」のアニマルヘルス事業を承継し業務を開始
  • 2016年本社移転(東京都港区)
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